2011年12月アーカイブ


ビジネスで新潟に行く方は私の周りでもけっこう多いです。周辺の山形などへ行く場合も中継地として通って行くことが多くなっているんだそうです。

そのでビジネスなどで新潟に行った場合は、新潟 ホテルを利用することはかなり多いと思います。新潟はけっこう関東からも距離がありますので、その日のうちにかえってくるということは難しい存在です。

そこで新潟のホテルを利用するわけですが、立地がとにかく素晴らしいところがあります。なんと、新潟駅から徒歩1分のホテルがあるんだそうです。そのホテルの名称ですが、「新潟第一ホテル」といいます。その新潟第一ホテルですが、新潟駅の中央口から出てすぐのところにあります。迷うことなく行けるでしょう。そして気になる料金の方も低めに設定されていまして、利用する方にしてみたらうれしいものになっています。例えば、1泊でシングルのお部屋でしたら5,300円から、というお値段になっています。缶ビール2本とお菓子が付くこともあるそうでして、仕事の疲れをいやすことができます。

仕事で新潟に行きましたら、ぜひ新潟第一ホテルを利用してみてはいかがでしょう。


どこか旅行に行きたいなーと思っていましたが、とってもいい所を発見しました。姫木平のアンデルマット!姫木平という地名は正直知りませんでしたが、宿泊施設のこの「アンデルマット」とってもステキです。

ホームページを見たのですが、何に心惹かれたかというと、建っている場所です。私自然が大好きなのですが、緑にかこまれています。今の時期は癒されるでしょうね。施設の中もアンティークで魅了されてしまいました。

まるで外国にいるような・・・そう、アルプスの少女ハイジの世界です。パラグライダーの体験もできるそうですね。山に囲まれて空を飛ぶってとっても気持ちがいいでしょうね。

でもちょっと怖いので私はお花畑のハイキングコースですかね。冬の写真も掲載してありましたが、冬も風情があっていいですねぇ。スキーやスノボーもできるみたいですし。

ホームページを見ていると本当に行きたくなりました。今年の夏は無理なので、来年の夏、行ってみようかなと思います。


俺が上諏訪温泉に行ったのは、20歳の頃。だから、もう30年も前のことになります。
上諏訪温泉に行くからには、上諏訪温泉しんゆ(親湯)に泊まってみたいです。
ホームページを見ましたが、最上級の料理プランもあるとか...。
美味しい食事が温泉の醍醐味の一つで、俺にとって欠かせません。
和会席なんかも良いですよね?
露天風呂などの温泉も大事で、上諏訪温泉しんゆ(親湯)で、癒しの時間を過ごせると思います。
諏訪大社や諏訪湖などの観光を兼ねて信州を思う存分楽しんでみたいです。
夏は涼しく、緑が多い諏訪は魅力的な場所です。
俺は間欠泉を見たことがないので、是非!行って見たい場所です。
湯柱は不思議な水のパワーを感じさせてくれるので、必ず寄りたいところです。
浮城と呼ばれる高島城や、諏訪大社なども歴史を感じさせてくれそうです。
温泉の効能にも目を見張るものがあり、古傷などあれば完治できる効果が期待できます。
諏訪のみやげは、どんなものがあるのか調べてみようと思います。


今年のゴールデンウィークは夫の仕事の都合で旅行に行くことが出来なかったので、6月ごろにどこか温泉に行けたらいなぁって思っています。
石川県にある山中温泉に行ったことがないので、行ってみたいなぁって。
山中温泉って好評ですからね~。家族でのんびり行きたいです。
山中温泉に行くならお花見久兵衛に宿泊したいと思っています。
お花見久兵衛ではありきたりな旅館の会席料理ではなく、旅行の目的に合わせた料理の提供をしてくれるんです。これって珍しいことですよね。
ただ美味しいだけでなく、楽しい思い出として残る料理を目指しているので、温泉だけでなくお料理もしっかり楽しみたいと思う方にも満足してもらえるのではないでしょうか?
それぞれ役割と目的を持った3種類のお風呂が楽しめるというのもいいなぁって思います。
部屋も予算や目的から選べるようになっているので、子連れでも安心して利用できそうです。
今の時期から6月は比較的旅館も空いていそうなので温泉にでも行きませんか?


みなさんは青いバラのことをご存じですか。
用途はさまざまですが、誕生日の贈り物として使われるケースが多いようです。
結婚式の花束として使われることもあるみたいですが、青いバラということを考えると、贈られる人にとっては、やっぱり大きな"サプライズ"だと思います。
もしかしたら「母の日」や「父の日」のプレゼントとしても人気が出るかも知れません。
青いバラなんて初めて見た・・・ということで、びっくりする人は多いはずです。
ちょっと神秘的な感じがするので、それだけ心には残るような気がします。
最近は青いバラの専門店も多くなってきています。
ここぞ!というときのプレゼントとして、ぜひみなさんも活用してみてはいかがでしょうか。
きっと喜んでもらえるような気がしています。
青いバラのインパクトをさらに高めるためには、例えば年齢の数だけバラの花を贈るというのも一つの方法だと思います。
きっとびっくりして、とっておきのプレゼントになるに違いありません。

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