2011年10月アーカイブ

阿蘇で遊ぼ!

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3,4年前になるかと思うけど、
阿蘇山へ初めて上ったことがある。

思い起こせば、雄大な景色にすっかり心を奪われ、
すでに登山口から、カンゲキしていたな。

一歩一歩、頂上を目指して歩く道は、
美しい自然と戯れているよう。
また、途中からの眺めは、阿蘇の外輪山の鮮やかな緑が、
目にまぶしかったのを思い出す。
そして、山頂の噴火口へ。
阿蘇は活火山だから、もちろん噴煙を上げているが、
その自然の雄大さ、噴火口から立ち上る噴煙の迫力に、
思わず息を呑みこんだ。

緑のなかにぽっかり浮かぶ山頂に立つと、
自然と胸が熱くなってきた。

久しぶりに阿蘇に思いを寄せて、
ネット検索していたら、
面白そうな宿泊施設が阿蘇好きの人のブログで
紹介されていた。

「森のアトリエ」といプチホテルだが、
ちょっと気になってHPをのぞいて見た。
ほほー、なるほどね。
料理は阿蘇の地元素材を使ったフランス風料理、
お風呂は星が見える天然温泉、しかも貸切で使用できる。
しかも、これほど贅沢三昧なのに、
気になるお値段は、うれしいことにリーズナブル。

また、ここには口径82センチの本格的反射望遠鏡を
備えた天文台まである。

雄大な自然の中で見る、
星空ってきっと素敵だろうな。
ホテルの名前の「森のアトリエ」は、
ここから名づけられたんだろうな。

肌ざわりのいい温泉とロマンチックな星空。
高速1000円が終わるまでに、
阿蘇まで足を伸ばしてみたい。

森のアトリエで、
わが家の子どもたちは、はたして、
心にどんな絵を描くのだろうか。

まさに思い出作りにふさわしい。

 

 

渋温泉に行こうと考えていらっしゃる方、この宿がいいと思います。
それは春蘭の宿 さかえやです。ネット検索してた時に偶然見つけたのですが、宿泊したお客さんのサンキューレターのようなものを見ました。すると、宿の従業員の対応がいいという意見が多かったんです。チェックインの時間を過ぎていたけど、快く対応してくれたなどでした。どんなに設備がよくても、接客姿勢がきちんとしてないと旅も台無しです。ここなら大丈夫そうです。
 でも、それだけではないんです。武田信玄も渋温泉で傷を癒したという話もありますし、湯冷めしにくいお湯なんです。花王ビオレでも推薦の宿として評価もされていますし、内湯は自然治癒を高められるように底に石を敷き詰め深くなっていて立つと足つぼなどのマッサージができます。 
 料理もありきたりなものではなく、地の料理や食材などを取り込んだ形になっていて、客のニーズに合わせて、お祝い料理やアレルギーの人向けの料理の対応もしてくれます。
 お湯よし、宿の雰囲気よしとよしよしづくしの宿です。


 

姫木平を思う存分楽しむなら、オススメはアンデルマットに泊まって過ごすことです。

ヨーロッパを思わせるおしゃれな山岳ホテルであるアンデルマットでは、姫木平を思う存分楽しめるよう、さまざまなアトラクションを用意してくれています。

場所的にウィンタースポーツのイメージが強く、スキーやスノーボードで訪れる人も多いようです。

これらについてもインストラクターの指導があったりして、初めての人も、もっと上手になりたい上級者も、ともに楽しむことができますから、腕に差がある人たち同士で遊びに来ても、それぞれ思い思いに楽しむことができそうです。

スキーシーズンでなければ、一面に広がる花や緑を楽しむことができるなど、自然豊かな場所であることの特権を享受しながら、ゆったりした休日を満喫できるのではないでしょうか。

日ごろの忙しい生活から少し離れ、自分をワクワクさせるための時間を過ごすには、アンデルマットに泊まって姫木平を楽しむのがオススメです。

来月には新潟に行くことになります。

妻の親戚がそちらに住んでいるので、観光も兼ねて訪ねるつもりです。

1日はそちらの家に宿泊するとは思いますが、残りはビジネスホテルに泊まろうと思っています。

今回の地震の影響はそれほどではなかったと思いますが、「新潟 ホテル」事情はどうなっているのかと、ネットで検索してみたら、どこも通常通りの営業を行っているようで、安心しました。

なるべく新潟駅に近いホテルが都合がいいので、更に調べてみたら、「新潟第一ホテル」を見つけました。

なんと駅から徒歩1分です。

宿泊料金も、とってもリーズナブルです。

更にオトクなインターネットプランで、「出張お楽しみプランQ【1000円のクオカード付き♪】・和洋バイキング朝食付」というのがありました。

バイキング料理大好きなので、このプランで予約を入れようと思っています。

我が家は家族四人なので、ツインルームを二つ予約することになりますが、このお得プランでかなり旅費を浮かすことが出来そうです。

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