2011年9月アーカイブ
赤いバラと言えば、情熱の赤
告白なんかで花束にして女の子に渡すイメージがありますよね
そんな中青いバラもあるんです
珍しいですよね
そしてこの青いバラを通販で買うことが出来るお店があるんですよ
小林生花店というお店です
このお店では、赤いバラはもちろん、青いバラ、またさらにレインボーのバラも購入することが出来ます
母の日とかの贈り物にとっても素敵ですよね
しかもとても珍しいため、驚かれることうけあいです
ただ造花ではないので、綺麗に送られてくるかが気になりますよね
そこも大丈夫なんです
ちゃんと花が痛まないように改良された専用ボックスに入って、クール便で送られてきます
一本単位でも買うことが出来ますし、100本という大きな花束にして買うことが出来るので、用途に合わせて利用できるところも魅力の一つです
また、ラッピングやメッセージカードの無料サービスも行ってますし、バラの手入れの仕方も教えてくれるので、送った後も、すぐに枯らせることなく長く楽しむことが出来ます
大切な人のプレゼントに青いバラ、いかがでしょうか
でしょうか。多くの方は、あの顔の無い赤と黒のマスコット
である、さるぼぼが浮かんでくるのではないでしょうか。
顔は無いのですが独特の形と色合せで一度見られた方は
結構記憶に強く残ると聞きます。二つ目に思い浮かぶのは
多分飛騨高山ではないかと思います。この街はこじんまり
としていて且つ、日本独特の風情が色濃く残る建屋が
立ち並んでおり、ここを訪れる方は、散策しながらその
歴史や雰囲気を十分に味わう事が出来るのです。
また全国的にもラーメンブームは留まる所を知りませんが
ここ高山でも高山ラーメンが有名で、細くちじれた麺に
あっさりとした醤油味のスープがからんでとても美味しい
のです。また朝市も開催されており地元の新鮮な野菜などを
購入する事も可能でしてこれも目当てで観光に訪れる方も
見えるほどです。この魅力いっぱいの飛騨高山を満喫するなら
宿泊先として旅館清龍を利用されてみては如何でしょうか。
長野県の湯田中にある渋温泉は、その名の通り、ちょっと渋い温泉通が好みそうな温泉です。
単にその名前からそうしたイメージを受けるのかもしれませんが、この渋温泉でオススメNo.1の宿が、春蘭の宿 さかえやです。
オススメNo.1の理由は何と言っても温泉。
渋温泉の源泉は地獄谷温泉で、ここは世界で唯一サルが入る温泉として知られています。
サルが入るというのは、正真正銘、本物の温泉という証拠になるんだそうです。
それは雪の降る寒いところでお湯に入っても、湯冷めしないお湯であることをサルは知っているからです。
そういわれてみれば、いつも浸かっている間は温かいけれど出たら寒いだろうにと思っていたのですが、サルは湯冷めしない温泉を知っていたということで、驚きました。
ちなみに渋温泉のさかえやにはサルは入っていませんので、安心して入浴をすることが出来ます。
内湯には通常よりも深さを設けていて、床には足ツボを刺激する玉砂利が敷き詰めてあり、さらに健康促進が期待できるお風呂を持つお宿です。
露天風呂や季節に合わせた特別なお風呂も登場し、温泉通の心も満たしてくれる素敵なお宿です。