2010年9月アーカイブ

北海道は、つるつる温泉です

北海道の温泉です。
つるつる温泉と言います。
いい名前でしょう。
ポツンと一軒屋のホテルなのです。
旭川市から車で2時間半はかかると思います。
また、オホーツク側の北見市からでも1時間程度
かかるような所にあります。
本当に辺鄙な所にあるのです。
しかし、メチャメチャ山の中でもないのです。
不思議な田舎なのです。

基本的には、のどかな温泉との表現が一番と思います。
ここの温泉設備は、かなり古くなって来ていると
思うのです。
ですが、従業員の皆さん方が一生懸命綺麗にしてくれる
のです。
本当に頭が下がる思いの皆さんです。
いつも綺麗で安心して行く事が出来ます。

肝心なのは、温泉です。
つるつると言っている訳ですから、そうでなければ
問題が起きると思います。
安心して下さい。
絶対につるつるになりますから。
不思議なほど、つるつるになります。
いい温泉です。
更に更に、食事は量が多くて、美味しい。
北海道特有のサービスです。
絶対に満足して頂ける温泉かと思います。

穴場の温泉を見つけよう

そう言えばネットを見てたらマイナーで穴場の温泉めぐりをしている人のサイトがありました。その温泉というのは空港の近くにある温泉限定だったのですが物凄く興味をそそる温泉が一杯ありました。
中でも面白いものが海の中にある温泉です。満ちてくるとだんだんと温泉と海水とがまじってくるみたいです。だから入る時間が限定されるのだそうです。それから他にも雪山の奥地にある温泉に入ったりもしていました。その温泉はガイドさんがいないとなかなか見つけられない穴場なのですが物凄く気持ちがいいみたいです。ただ出た時が物凄く寒い見たいなので万全に対策をする事が大事なんだそうです。それから他にも田舎の道路の脇にホーローの風呂が置かれていてそこに温泉が流れていて入れるようになったるというのがありました。一人しか入ることが出来なくてしかも道路脇にあるのでまる見えなのですがその温泉に入った人曰く凄くいい温泉なんだそうです。こういう温泉めぐりも面白そうです。

素朴な温泉

 去年までは仕事の出張で東北の方に行く機会がよくあったが、その中でも特に岩手に行くのが楽しみであった。岩手県内は言わずも知れた温泉地がたくさんある観光地でもあるが、有名でない温泉地のほうが好きであった。あまりいろいろ趣向を凝らしているような温泉は好みでなく、饅頭の冠になるような温泉は避け、無名に近いほどいい。
 そんな自分の趣向にはまって、よく通った温泉があった。車で行くときは、北上駅から107号線を北上線錦秋湖駅に向かっていくのが、自然を楽しめて1時間くらいのいいドライブコースだと思うが、車を避けたいならば、北上線でそのまま錦秋湖駅で下車して徒歩3分。町営の小さい温泉施設がある。日帰りのみであるが、有料でタオル、バスタオルのレンタルができることから、手ぶらでフラッと行く事ができる。温泉は洞窟風呂と露天風呂しかないシンプルなもので、本当に温泉に入ることのみを目的としたものである。
 ただし、電車でいく場合の注意は単線であるため、電車が2,3時間置きにしか来ないため、よく時刻表を確かめなければならない。

穴場の温泉が意外とねらい目

マイナーで誰かに話をしても、どこそこ?と言われるような温泉。
意外とそういう穴場がかなり良かったりするんですよね。
私はそういう温泉の方が好きです。
まず、基本的にマイナーなところって、お値段が安いところが多いですからね。
私が好きなのは、まず香川県にある塩江温泉です。
とてもマイナーです。
でも、大好きで毎年夏には行くんですよね。
何が好きかって、まず山あいにあるので、空気がきれいだし、自然が多いんです。
それに、とっても静かです。
そして、有名な滝があったり、川遊びができるのもポイントです。
もう、自然を満喫できるんですよ。
川もとってもきれいなので、子供も大喜びです。
そして、遊んだあとに温泉に入って、ご飯を食べてぐっすり眠ります。
静かな場所なので、本当にゆっくりできるんですよ。
あと、赤穂にある赤穂温泉もおすすめです。
海の際に数件の温泉宿があるのですが、場所がら海の幸が最高に美味しいです。
それに、お風呂から海のダイナミックな景色も楽しめます。
こちらもおすすめですよ。

マイナーだけど穴場の温泉といえば

ワタシは温泉好きなのですが、ふと考えてみると、それほど色々な温泉に詳しいわけではない、という事に気づきました。好きだけれど、知識がない、そんな状態でしょうか。

という事で、ワタシは、大体は、メジャーだと自分では思っている所の温泉に行っています。ですが、以前、ドライブがてら国道を走っていた時に偶然見つけた温泉は、きっとマイナーな温泉なのではないかな?なんてワタシは思っています。

そして、その温泉なのですが、とてもいい感じの温泉でした。お客さんも少なかったし(というか、ワタシ達以外では1組しかいませんでした)、知らない誰かと一緒に温泉に入る、というのがあまりワタシは好きではないので、あれくらい人がいない方が、個人的には良かったな、なんて今も思っています。

ついでに、その温泉ですが、もう一度行こうと思ってその後でそちらの方に車を走らせたのですが、どうもワタシは看板を見落としてしまったようで、未だに見つけることが出来ていません。

兵庫県で、有名な温泉地は、城之崎温泉、有馬温泉です。私、神戸に住んでいますので、有馬温泉は、神戸にあり、神戸の人で行ったことがない人は、まずいないぐらい有名です。しかし、ここは人も多く、神戸の町のすぐ裏にありますので、あまり、旅行気分が出ません。旅行した気分を味わいたいなら、塩田温泉が穴場ですよ。この温泉、あまり有名ではないので、町に温泉地としての賑わいはほとんどないです。ぽつんと旅館がある感じで、後は、山、山です。しかし、交通の便はよく、都市の姫路から30分程度でいけますし、高速も走っています。ここにある上山旅館に泊ったのですが、露天風呂が8つもあるんですよ。これには、驚きました。私、温泉は、露天風呂で決まると感じていますので、8つもあるのは、うれしかったです。当然のように8つとも試しました。見えるのは、山の景色だけなんですが、露天風呂自体がきれいにできているので、入っていて、楽しかったですよ。静かに休日を過ごしたときには、この温泉は、ぴったりですね。

マイナーな温泉あります。

「マイナーだけど穴場の温泉」というわけでありますが、日本全国各地にはいろんな温泉がたくさんあるのでありますが、その温泉というのは旅館がありまして、いろんな食事やサービスが受けられまして、眺めがいい温泉ばかりというわけではないのでありますね。そして日本ではそんな温泉以外にもただ入浴するだけの温泉というのもあるのでありまして、観光客には知られていないというかマイナーすぎて地元の人間以外にはまず利用されていない温泉もたくさんあるのでありますね。そんな観光客にはマイナーすぎる温泉でありますが、自分が知っている限りでマイナーでありまして穴場ともいえるかもしれない温泉といたしましては、長野にあるとある温泉でありますかね。その温泉は長野の民鉄列車の終点駅にある温泉でして地元の方くらいしか利用できないのでありまして、入浴する際にはどこかの店で鍵を借りて利用するのでありますね。ここはその気になれば地元以外の人間も利用できるのが穴場ではないかと。ただし実に地元以外の利用客が少ないのでびっくらされますがね。

マイナーとはいえ穴場的な温泉は?

私の家の近所には温泉があります。と言っても、私が住んでいる地域は特に温泉地、というわけではありません。至って普通の住宅街です。(笑)そんなところに温泉があるの!?とビックリされてしまうと思いますが、正確に言うと温泉地ではなく「温泉施設」があるんです。温泉施設とはいえ、温泉には代わりありませんよね?こんな身近なところで温泉に入れるのなら、わざわざ遠くの温泉地まで行く必要もありません。しかも、600円程度で入ることができるんですよ!自転車で行ける距離なので、ちょっと行って温泉に浸かって帰ってくる、ということも可能です。まるで、昔の銭湯という感じですね♪でも、そこはやはり銭湯とは違って、お湯が温泉なので、気持ち良さも異なります♪近所の人たちは、割と行くことが多いみたいです。私はまだ行ったことがないのですが、その温泉施設が出来てからは「これでいつでも温泉に入れる!」と思うようになってしまったので、全く温泉地には行かなくなってしまいました。

気になる穴場の温泉

温泉というのはいろいろなところにあってとても魅力的なものだと思うんですが、有名な温泉というのはとてもいってみたいと思うのですが、有名なだけにかなりのお客様が利用しているのでゆっくり出来なかったりしてしまうんですよね。そこで、ゆっくり湯船につかれそうな穴場の温泉というのが気になってくるんです。例えばちょっとドライブに行った後に立ち寄れるような立ち寄り湯などがある温泉というのは凄く魅力的に感じますよね。こういった温泉があるともっと身近に感じることができると思います。さらには、もっと人にはしられていないような無名の温泉というのにもかなり興味があるんですが、秘湯といわれているような温泉というのはかなり興味があるんです。秘湯といわれているくらいなのであまり人にはしられていないのですが、入って見ると景色が絶景だったり最高の湯加減だったり効能も最高で心と体をいやしてくれるような温泉というのはとても魅力を感じますよね。自分だけの穴場スポットを探すというのも楽しいかもしれませんよね。

十二社温泉!

「十二社温泉(じゅうにそうおんせん)」という温泉の名前を聞いたことがあるでしょうか?

この温泉は東京の副都心、新宿の中央公園の目の前にあったとてもお手軽な日帰り入浴施設でした。
でした、という過去形からして、もう既に「ない」といことはお分かりいただけるかもしれませんが、2009年3月29日営業を終了してしまいました。

私はちょうどその近くの会社に勤務していたのですが、
会社の同僚のおじさんが、「会社の近くにとてもよい温泉がある」というので「え?こんな都会に温泉?」と思ったのです。

あちこちに大きな温泉センターなどができて便利になってきていますが、会社がえりにフラ~っと立ち寄れる温泉というのは中々ないものです。その点、十二社温泉は、仕事帰りに一人でも気軽に立ち寄れる、黒湯の温泉だったのです。

皮膚によく効くらしく、会社の同僚のおじさんも、こころなしかお肌が綺麗になってつやつやしているようでした。
オフィス街にあった十二社温泉、、、またどこかにあのような会社員の隠れ家的温泉ができたらうれしいなぁ♪

教えたくない温泉、だいいち

北海道の温泉です。
北海道は各地に温泉があり、どこへ行っても温泉が
あると思います。
そんな温泉が一杯ある中、今日は少し変わった温泉の
紹介をしてみたいと思います。
個人的に、大好きな温泉です。
ただでさえ人気の温泉です。
本音これ以上、お客さんは増えて欲しくないのです。
でも、やはり、知って欲しいので。

ここは、道東になります。
中標津町といいます。
読み方は、ナカシベツチョウと読みます。
ほんと北海道の町名は、読みずらいですね。
その中標津町のはずれにある、養老牛温泉。
なにか名前を聞くと、ひなびた感じがするでしょう。
その通りです。
渓谷に沿ってあるのです。
川のせせらぎを聞きながら入る露天風呂は、世の中の
イヤなことを忘れさせてくれる世界でもあります。

この養老牛温泉の「だいいち」は最高です。
まず、お風呂。
男女とも露天風呂が各種用意してあります。
最後は、混浴まで用意されているのです。
二人で入りたいでしょうが、なかなか二人きりには
なれませんので。
更に更に、美味しい食事が最高です。
こんな辺鄙な処に素晴らしい温泉宿があります。

マイナーだけどいい感じの温泉

温泉に行きたいのですけども有名な温泉地というのはどこも予約でいっぱいでなかなか行くことができないという悩みがありますよね、このような場合でしたらちょっと皆さんには知られていないようなマイナーな穴場スポット的な温泉に出かけてみるというのもなかなか楽しいのではないかなとふと感じてしまいました。予約も絶対に取りやすいと思いますし、それに何よりも新しいところを開拓していけるところがいいですよね。そこが非常に自分にとって良い温泉でしたら絶対に人には教えたくはないけれども、大切な人とでしたら一緒に行きたい気分になりそうですよね。そしてそのうえお魚がおいしくて料金も有名温泉と比べて非常にリーズナブルな価格でしたら最高だし、なにも言うことがないですよね。まさに自分だけのユートピアを見つけたという感じになってしまいそうです。こうしてマイナーな温泉ですけども自分だけの温泉にすることができるという快感を味わうことができるのがいいですよね。

とっても良いマイナーで穴場の温泉

私が今住んでいる北海道は温泉天国の様な地域です。
一般に有名な温泉も数多くありますが、北海道に来てから初めて知ったマイナーな温泉も数多くあります。
北海道自体が日本の中でも飛び抜けて自然が多くその土地も広大なため、どの温泉も景色も食事も素晴らしい所が多いのです。
まだまだ北海道すべての温泉には行くことが出来ていないのですが、あまり一般には知られていないのですがとっても穴場と呼べる温泉があります。
それは「しんしのつ温泉・たっぷの湯」と言います。
この温泉地はこのたっぷの湯の他に1~2か所しか温浴施設がない小さい温泉地です。場所は北海道の中心地である札幌から北の方に車で1時間ちょっと行った場所にあり、石狩川から派生した三日月湖の湖岸にあります。北海道の道央地区あたりの人しか知らない温泉です。
この温泉の素晴らしい所は、まず温泉です。この温泉は非常に保温効果が高く、いつまでも身体がポカポカします。寒い北海道にはもってこいの温泉なのです。そして食事もとても美味しいのです。
さらに良い所は冬にはこの湖岸で「わかさぎ釣り」ができることです。わかさぎ釣りは寒くないようにビニールハウスの中で釣ることが出来ます。そしてわかさぎを釣ると無料で調理して食事と一緒に出してくれます。
また冬以外もテニスや北海道で流行しているパターゴルフに似たパークゴルフの施設があり、いつでも楽しめることです。
「しんしのつ温泉・たっぷの湯」は札幌から手軽に行ける場所にあり、温泉も良く、冬にはわかさぎ釣りもできるマイナーで穴場なとっても素晴らしい温泉です。

バブルの力を感じる温泉

自宅のお風呂で温泉気分を味わおうと思うと入浴剤を入れたものです。入れた瞬間は
シュワーと小さな泡が体にまとわりつき、普通のお風呂に入っている雰囲気とは
また違った感覚を味わうことができます。小さな泡が体に刺激を与えることで
結構にも良いようです。でも入れた瞬間はいいのですが徐々にシュワーが弱くなってしまいます。
これは仕方がありません。一番最初にお風呂に入る者の特権といったところでしょうか。
今回紹介するのはそんなシュワーというバブルが出続けているところです。なんと
日本一の高濃度の炭酸泉とのことです。確かに湯が湧き出す様子を見ていると
ブクブクと同時にシュワーという泡の音も聞こえます。実際に入ってみると入浴剤の
シュワーよりも細かくて勢いのあるバブルが体中に当たってきます。何よりいいのは
泡の勢いがかわらないことですね。常にシュワーが当たり続けてくるんです。24時間無料ですから1日中入ることもできますよ。
かなり血行がよくなりそうですね。

登山して入る穴場の温泉

温泉の中には登山をしないと入ることが出来ない穴場もあるみたいです。
こういうところは登山客しか知らない穴場とかも結構ありますしあんまり人が入らないところもあるのでお勧めです。
結構時間のかかるところにあるところもあるのですが登山でつかれきった体を温泉で癒すことが出来たらまた下山をするときのエネルギーを注入することができるんじゃないかなと思います。
そしてただ野生的に温泉が放置されているわけではなくてちゃんと小屋が建てられていて綺麗に管理されているところもあります。こういうところだったら安心して入ることができるのではと思います。ちなみにこのような物凄い穴場の温泉って混浴のところが多いので入りに行くときにはそのための準備をしておいたほうがいいんじゃないかなと思います。苦労して登ったあとの温泉って普通よりもさらに心地よさを感じることができるのではないかと思います。
私も色々と調べてこんな温泉に入りたいです。

以前行ったことのある温泉は、電車も通っていない山の中にあり、バスで何時間も揺られていくような場所でした。乗っているうちに、次第に風景が寂しくなってきて、こんなところに温泉があるのかと、同行している友人と話し合っていました。さらに天候が悪化して霧雨が降ってきたり、バスの中に乗客が私達だけになってくると、不安はさらに募り、本当にこのバスでよかったのだろうかと真剣に悩みました。しかし、バス停が予定通り温泉に到着し、旅館の人に笑顔で迎えられたときは、心のそこから安心しました。落ち着いて景色を見ると、自然が多く、空気もおいしく、住んでいる場所のことを忘れられそうなくらいの穏やかな景色でした。温泉に入ってみると、さらりとしていて、最初は戸惑いましたが、その温泉の泉質がそういったお湯だそうで、入っているうちにとても気分がよくなってきました。1泊2日でしたが、とてもリフレッシュができていい温泉旅行でした。またあの温泉宿にはいってみたいと思っています。

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